ホーム > 通訳案内士国家試験2008年受験用 第1次邦文試験対策<最強のテキストシリーズ>完成記念プレゼント!
 
 

ハローでは、この度、
<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 日本地理>
<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 日本歴史>
<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 一般常識>
<2008年受験用 第1次邦文試験対策 教本 日本地理・日本歴史・一般常識>
の4冊を発行することになりました。

上記の完成を記念して、抽選で各書籍を10名様に無料プレゼントさせていただきますので、ご希望の方はふるってご応募くださいますようご案内申し上げます。(抽選は各書籍個別に行います。)

※下記コースの皆様には、全員に配布していますので、ご応募は不要です。
【コース名】
2007年12月開講の1年間コース


プレゼントのお申し込みは締め切りました。
●各書籍のご紹介(表紙の画像、および書籍名をクリックいただくと、各書籍のご紹介へ移動します)
 
 
 

プレゼントのお申込みは締め切りました。沢山のご応募をありがとうございました。

 
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<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 日本地理>
 
<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 日本地理>の特長

下記の重要事項についてまとめてある。

【1】国立公園のまとめ 
【2】国定公園のまとめ
【3】頻出重要事項のまとめ
 (1)国立公園・国定公園  
 (2)史跡・名勝   
 (3)地域・温泉 
 (4)山岳 
 (5)半島・岬 
 (6)島 
 (7)海峡・海流・湾
 (8)川・滝 
 (9)湖沼・湿原
【4】地理・気象用語のまとめ 
【5】記念物のまとめ
【6】特別史跡のまとめ  
【7】特別名勝のまとめ 
【8】特別天然記念物のまとめ
【9】日本の世界遺産のまとめ
 



サンプルページ
  22ページ 頻出問題重要事項のまとめ
51ページ 特別名勝のまとめ
 

 
本書の「まえがき」
 
本書は、国土交通省が実施する通訳案内士国家試験の第1次邦文試験対策として日本地理の重要事項をまとめたものである。
日本地理では、本書に収録されている重要事項が繰り返し出題される傾向があるので、受験者は本書をよく学習して能率的な受験準備をしていただきたい。
本書が本国家試験合格の一助になれば幸いである。
ハロー通訳アカデミー
受験対策指導部

ご参考
下記は、「通訳案内士試験ガイドライン」の日本地理に関する規定(重要部分の抜粋)である。
受験者は、本規定と既出問題(特に2006年度以降)を常に念頭において受験勉強をするべきである。

(1)試験方法
   試験時間は40分とし、問題の数を40問程度とする。
  解答方式は、選択式(マークシート方式)とする。
  極端な難問とされるような問題を避け、日本の地理についての主要な事柄(日本と世界との関わりを含む。)であって、訪日外国人旅行者の関心の強いものに関する知識を問うものとする。
  内容は、中学校及び高校の地理の教科書並びに地図帳をベースとし、地図や写真を使った問題を3割程度出題する。
  毎年の出題レベルをできる限り同じにするため、平均点が60点程度となるような出題に努める。
 
(2)合否判定
  合否判定は、平均点が60点程度となることを前提に、概ね60点を合格基準点として行う。  
 

プレゼントのお申込みは締め切りました。沢山のご応募をありがとうございました。

 
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<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 日本歴史>
 
<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 日本歴史>の特長

下記の重要事項についてまとめてある。

【1】重要年表のまとめ   

【2】文化史のまとめ    
 (1)飛鳥文化
 (2)白鳳文化  
 (3)天平文化 
 (4)弘仁貞観文化
 (5)国風文化
 (6)院政期の文化
 (7)鎌倉文化
 (8)北山文化
 (9)東山文化
 (10)桃山文化
 (11)寛永期の文化
 (12)元禄文化
 (13)化政文化
 (14)近代文化 

【3】頻出重要事項のまとめ 
 (1)人物 
 (2)社会・事件・制度 
 (3)文化   
 (4)寺院 
 (5)建物・遺跡 
 (6)書物

 


サンプルページ
  10ページ 文化史のまとめ
18ページ 頻出重要事項のまとめ
 

 
本書の「まえがき」
 
本書は、国土交通省が実施する通訳案内士国家試験の第1次邦文試験対策として日本歴史の重要事項をまとめたものである。
日本歴史では、本書に収録されている重要事項が繰り返し出題される傾向があるので、受験者は本書をよく学習して能率的な受験準備をしていただきたい。
本書が本国家試験合格の一助になれば幸いである。
ハロー通訳アカデミー
受験対策指導部

ご参考
下記は、「通訳案内士試験ガイドライン」の日本歴史に関する規定(重要部分の抜粋)である。
受験者は、本規定と既出問題(特に2006年度以降)を常に念頭において受験勉強をするべきである。

(1)試験方法
   試験時間は40分とし、問題の数を40問程度とする。
  解答方式は、選択式(マークシート方式)とする。
  極端な難問とされるような問題を避け、日本の歴史についての主要な事柄(日本と世界との関わりを含む。)であって、訪日外国人旅行者の関心の強いものに関する知識を問うものとする。
  内容は、高校の日本史Bの教科書をベースとし、地図や写真を使った問題も出題する。
  毎年の出題レベルをできる限り同じにするため、平均点が60点程度となるような出題に努める。
 
(2)合否判定
  合否判定は、平均点が60点程度となることを前提に、概ね60点を合格基準点として行う。  
 

プレゼントのお申込みは締め切りました。沢山のご応募をありがとうございました。

 
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<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 一般常識>
 
<2008年受験用 第1次邦文試験対策 重要事項のまとめ 一般常識>の特長

下記の重要事項についてまとめてある。

【1】産業
  (1)産業
(2)社会生活
【2】経済
  (1)経済
(2)環境
【3】政治
  (1)政治
(2)国際情勢
【4】文化  
  (1)文化
(2)スポーツ
【5】その他
  (1)経済の基礎知識
(2)経済学説・法則
(3)政治の基礎知識
(4)最新経済データ
(5)伝統工芸品
(6)伝統工芸品重要語
(7)郷土料理・駅弁
(8)名菓
(9)日本の祭り
(10)西洋の代表的建築物
(11)日本の代表的建築物
(12)歴代の日本人ノーベル賞受賞者
(13)観光関係施設・機関の所轄省庁
 


サンプルページ
  43ページ 環境
86ページ 伝統工芸品
 

 
本書の「まえがき」
 
本書は、国土交通省が実施する通訳案内士国家試験の第1次邦文試験対策として一般常識(産業・経済・政治・文化)の重要事項をまとめたものである。
一般常識では、本書に収録されている重要事項が繰り返し出題される傾向があるので、受験者は本書をよく学習して能率的な受験準備をしていただきたい。
本書が本国家試験合格の一助になれば幸いである。
ハロー通訳アカデミー
受験対策指導部

ご参考
下記は、「通訳案内士試験ガイドライン」の一般常識に関する規定(重要部分の抜粋)である。
受験者は、本規定と既出問題(特に2006年度以降)を常に念頭において受験勉強をするべきである。

(1)試験方法
   試験時間は40分とし、問題の数を40問程度とする。
  解答方式は、選択式(マークシート方式)とする。
  極端な難問とされるような問題を避け、現代の日本の産業、経済、政治及び文化についての主要な事柄(日本と世界との関わりを含む。)であって、訪日外国人旅行者の関心の強いものに関する知識を問うものとする。
  内容は、高校の現代社会の教科書をベースにし、新聞(一般紙)に掲載されているような最近の時事問題を加味する。
  毎年の出題レベルをできる限り同じにするため、平均点が60点程度となるような出題に努める。
 
(2)合否判定
  合否判定は、平均点が60点程度となることを前提に、概ね60点を合格基準点として行う。  
 

プレゼントのお申込みは締め切りました。沢山のご応募をありがとうございました。

 
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<2008年受験用 第1次邦文試験対策 教本 日本地理・日本歴史・一般常識>
 
本書の内容については、目次を見ていただければよく分かるので、下記サンプルPDFをご覧ください。
   教本目次ページ
 日本地理サンプルページ
 日本歴史サンプルページ
 一般常識サンプルページ
   
本書の「まえがき」
 
本書は、国土交通省が実施する通訳案内士国家試験第1次邦文試験の日本地理・日本歴史・一般常識の各科目の基本的事項をすべて網羅した基本書である。
読み方を誤り易い地名、人名にはすべて振り仮名をつけ、初学者でも容易に学習できるように配慮した。
勉強は基本が一番大切である。本書を学習することにより、しっかりした基礎力を養成していただきたい。
本書が本国家試験合格の一助になれば幸いである。
ハロー通訳アカデミー
受験対策指導部
   
 

ご参考
下記は、「通訳案内士試験ガイドライン」の第1次邦文試験に関する規定である。受験者は、本規定と既出問題(特に2006年度以降)を常に念頭において受験勉強をするべきである。

(1)試験方法
  試験時間は40分とし、問題の数を40問程度とする。
  解答方式は、選択式(マークシート方式)とする。
 
(2)平均点
  毎年の出題レベルをできる限り同じにするため、平均点が60点程度となるような出題に努める。
 
(3)合否判定
  合否判定は、平均点が60点程度となることを前提に、概ね60点を合格基準点として行う。  
 
(4)科目別の出題指針
  【日本地理】
  極端な難問とされるような問題を避け、日本の地理についての主要な事柄(日本と世界との関わりを含む。)であって、訪日外国人旅行者の関心の強いものに関する知識を問うものとする。
  内容は、中学校及び高校の地理の教科書並びに地図帳をベースとし、地図や写真を使った問題を3割程度出題する。
  【日本歴史】
  極端な難問とされるような問題を避け、日本の歴史についての主要な事柄(日本と世界との関わりを含む。)であって、訪日外国人旅行者の関心の強いものに関する知識を問うものとする。
  内容は、高校の日本史Bの教科書をベースとし、地図や写真を使った問題も出題する。
  【一般常識】
  極端な難問とされるような問題を避け、現代の日本の産業、経済、政治及び文化についての主要な事柄(日本と世界との関わりを含む。)であって、訪日外国人旅行者の関心の強いものに関する知識を問うものとする。
  内容は、高校の現代社会の教科書をベースにし、新聞(一般紙)に掲載されているような最近の時事問題を加味する。
 

プレゼントのお申込みは締め切りました。沢山のご応募をありがとうございました。

 
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