2011年度通訳案内士試験 ハロー34年間の受験ノウハウの結晶! 第1次英語筆記試験 実践的英語力養成講座

Q&A(よくあるご質問)

Q1. 何故、通学コースがなく、通信形態=媒体受講なのですか?

  1. 近年、顕著に現れてきた現象として、「出席率の低下」が挙げられます。どうしても通学で、と登録をされるのですが、1年間の継続は実際、難しく、出席できない状況になる方が多いという事実があります。
  2. 2〜3年前から、通信コースと通学コースの受講生の割合が逆転し、昨年度のコースでは、通信コース受講率が飛躍的に伸びております。

以上のような理由により、この度初めて、いつでもどこでも学習可能な上、繰り返しの受講が可能な媒体受講にてご提供することにいたしました。

Q2. 何故、1年間コースではなくなったのですか?

長年、受験生のお声を伺っておりますと、暗記はできても、やっぱり文法解析に基づく英文読解や英作が苦手、という方が多くいらっしゃいます。

本講座は、受験科目中、最難関である「第1次英語筆記試験対策」に完全に的をしぼって構成した、英語第1次筆記試験に合格していただくための「英語筆記試験完全攻略決定版講座」と言えます。

受講期間の目安として、1週間にA系1コマ(2時間)、B系1コマ(2時間)の計4時間の受講で16週間=4ヶ月で終了するのですが、あえて1年間ではなく、4ヶ月の設定とし、これを繰り返し受講することで、学習により得られた英語筆記試験に合格するための知識とノウハウをしっかりと定着させることを狙いとしております。

Q3. 例年の12月開講コースは別に開講されるのでしょうか?

例年の12月開講コースと並行して『実践的英語力養成講座』があるわけではなく、例年の12月開講コースの代わりに、『実践的英語力養成講座』を企画いたしました。理由は、上記の Q1、Q2 の通りです。

1年間コースの代わりとして、各講座・セミナーをご用意しております。

<お勧めのポイント>
皆様、お一人ずつの苦手な分野を、必要な分だけ受講していただけるように、セットアップできる点がお勧めのポイントです。

Q4. 質問はできますか?

「本講座をご購入後、講義内容に関するご質問は、承ることができませんので、予めご了承ください。」とホームページにも記載しておりますように、『実践的英語力養成講座』としてご提供するサービスには、ご質問を承ることが含まれておりません。

Q5. 校内模擬試験や添削はありますか?

通信講座ではございませんので、添削問題(校内模擬試験を含む)はございません。

理由は、今まで何度か受講しても、校内模擬試験の点数が上がらず、挫折してしまったというケースも多く、だからこそ、「何とか、英語筆記試験に合格できる力を付けたい!」と言うご要望にお答えするため、敢て、添削問題(校内模擬試験)は含めておりません。

<A系16コマの講義>
英文和訳演習、和文英訳演習、総合演習
<B系16コマの講義>
英文読解総合演習、ミニ英作演習、和文英訳演習

上記の解説講義にしぼり、目安として4ヶ月で終了していただき、これを繰り返し受講することで、しっかりとした英語力を定着させることが、本講座の狙いなのです。

Q6. 教育訓練給付金は使えますか?

本講座は、教育訓練給付金の対象講座ではございません。

但し、従来の1年間コースでは、例えば340,000円の設定の場合、2割の68,000円が1年後に戻り、実質のお支払い額は、272,000円でした。

本講座では、本体価格を大幅に下げ、ご奉仕価格(10万円)をさらに1万円お引きして、9万円の特別価格といたしました。

1年間コースと比較するために、下記の内容を全科目すべて受講する場合の費用をご案内いたします。

第1次英語筆記試験対策 <第1次英語筆記試験対策『実践的英語力養成講座』> 90,000円
邦文(地理・歴史・一般常識)
試験対策
<2011年受験用マラソンセミナー>(3科目の場合) 92,025円
第2次英語口述試験対策 現在開講中の<特訓セミナー3>(通信コース) 28,000円
合計 210,025円

つまり、全科目すべて受講する場合でも、給付金をご利用になるよりも、非常にお安くなります。

しかも、繰り返しますが、必要な科目だけをセットアップして受講していただけますので、かける費用に無駄がなく、経済的に学習していただけます。

「合格に必要なことは何でもする。必要ないことは一切しない」

このポリシーに則り、一人でも多くの方に、2011年度合格を勝ち取っていただくための、ハローからの最強のご提案でございます。

2011年度通訳案内士試験 第1次英語筆記試験 実践的英語力養成講座